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愛してるって言わなきゃ、死ぬ。1巻・ 第6話ネタバレ【優しいお姉さんが本当は一番怖い!?】

今晩は~!

このブログの管理をしている黒猫のヤマトです。

今回も引き続きぶっ飛んだマンガ

「愛してるって言わなきゃ、死ぬ。」のご紹介です!

 

 

前回、珠美はお母さんに会いに自分の住んでいたアパートへと向かった。

 

そして会ってちゃんと謝りたいと思っていたのだが‥!

 

愛してるって言わなきゃ、死ぬ。

【第6話】 ネタバレ

 ※ 第6話はこちらから試し読み出来ます。

 

 ドキドキしながら珠美は玄関のチャイムを押した。

 

お母さんは憔悴しきった姿で現れた。

 

珠美を見ても驚く様子はなく、それどころか

珠美を珠美の友達だと思い対応するのだった!?

 

 

ショックを受けた珠美は家を飛び出した。

 

 

一方その頃、つばさと小百合は珠美を捜し町を歩き回っていた。

 

 

しかし、つばさは敵が減るから見つからなくてもいい言う。

 

 

つばきは、自分は絶対に生き返りたいと言う。

そのためだったらなんだってやってやる‥と。

 

 

しかし小百合は言う。

 

彼女を選ぶのはあらた。

 

だから、いがみあっても仕方ない。

 

私達は敵同士じゃないよ‥

 

と優しくつばさをなだめるのであった。

 

 

 

その時、走っている珠美を見つけ追いかけることにした2人。

 

 

一方珠美は、道で知り合いのおばさんを見つけ声をかけた。

 

「あの‥わたしのこと、

わ‥わかりますか?」‥と。

 

 

するとおばさん達は

「‥え‥?さ、さあ‥

誰だったかしら‥

そう言い、けげんそうに去って行った。

 

 

珠美は気付いた‥!!!

 

自分は母親にだけじゃなく

他の人にも

別人に見えるのだと‥!?

 

 

珠美は絶望する

もう自分には逃げ道なんてないのだと‥。

 

 

 

その頃‥

珠美を捜していたはずのつばさは

何故か廃墟の中で目を覚ました‥?

 

 

ん?

あれ?

ここ、どこ‥?

 

辺りを見渡した。

 

ひっ‥!!!

 

あああああああああ!

 

 

床には

バラバラになった自分の手足が転がっていた!!!

 

 

つばさの目の前には

 

返り血を浴びた小百合がほほ笑んでいた‥!?

 

  

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